



codaは、大切に積み重ねてきた時間を見つめ、これからの人生を豊かにするエンディングノートを作成します。
codaのエンディングノートは、ただの「記録」ではありません。
あなたのこれまでの歩みを見つめ直し、想いを整理しながら、大切な人へ“言葉”として残していきます。
「なぜそう考えたのか」「なぜこの選択に至ったのか」
——その背景には、あなたなりの答えと、家族へのあたたかな気持ちが込められています。
codaは、その想いを受けとめ、あなたらしい言葉として丁寧にカタチにしていきます。
エンディングノートと聞くと、
「書くのが大変そう」「何から始めればいいの?」と感じる方も多いかもしれません。でもご安心ください。
codaでは、対話と写真、そしてプロのサポートで、自然に“あなたらしさ”を形にしていきます。
そのために、私たちが大切にしていることが3つあります。

保健師が丁寧にお話を伺い、あなたの想いや歩みを引き出します。

思い出の写真、今の姿、そして言葉。それらを一冊にまとめて表現します。

必要に応じて、弁護士やFPと連携。
遺言やお金のこともご相談いただけます。

祖母が終末期に入り、何かしてあげたいけれど、何をしたらいいのか分からなくて……そんな時にこのノートのことを知りました。時間が限られている中で病院まで来てくださり、祖母のペースに合わせて優しくお話を聞いていただけたのが本当にありがたかったです。完成したノートを見て祖母が「私、きれいね」と嬉しそうに笑っていました。私たち家族にとっても大切な思い出になりました。お願いして本当によかったです。

家族だからこそ聞けなかった母の気持ちを、優しく丁寧に引き出してくださったことに感謝しています。ノートには私宛のメッセージが書かれていて、その言葉を目にした時、思わず涙がこぼれました。

文字量や写真が多すぎず少なすぎず、丁度よくてとても見やすいな、と思いました。実用性でオシャレなつくりなのも気に入っています。子どもにも1冊渡しており、いろいろな場面で役立っています。

保健師との対話で「今」の気持ちを整え、プロが撮影した写真15枚と、家族へのメッセージを添えた特製フォトアルバムをお作りします。

インタビューと撮影を行い、これまでのストーリー(歩み)、未来への想い、大切な人へのメッセージを載せた「coda自分史エンディングノート」を作成。思い出の古いお写真もレタッチして掲載し、フォトアルバムとセットでお渡しします。

「codaプラン」のすべてに、弁護士・FPによる法的な契約サポートを加えた最上位プラン。遺言書、家族信託、死後事務、任意後見など、あなたに必要な備えを専門職が完結させます。
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